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師任堂(サイムダン)~光の日記ネタバレ感想あらすじ結末

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韓国ドラマ「師任堂(サイムダン)~光の日記」をご紹介。韓国で五万ウォン札の肖像画になっている朝鮮時代の天才画家シン・サイムダンの芸術への想いとイ・ギョムとの切なくなるようなラブストーリーを描いたドラマです。お互いの才能に共感し尊敬しあい、そして愛し合うことになるが二人の行く末はどうなるのか?!「師任堂(サイムダン)~光の日記」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料視聴情報をお届けします。

 

 

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目次

  

師任堂(サイムダン)~光の日記 韓国ドラマあらすじ

朝鮮の時代に、天才的な画家、申師任堂(シン・サイムダン)!
彼女の芸術にかける永遠の愛&魂を描いた大々的な時代劇です。
そしてイ・ギョムは、幼いころの師任堂と、なんと!運命的な巡り逢いをします。この出会いをきっかけに、生涯、彼女だけを愛し、純愛を貫くイ・ギョム!師任堂との愛を卓越しながら~芸術で共鳴していくストーリー。

 

 



 

 

 

師任堂(サイムダン)~光の日記 登場人物 

★シン・サイムダン(イ・ヨンエ 二役)
朝鮮時代中期を代表する女流書画家。理想主義者だった彼女の両親のおかげで女性だと言って色々規制されていた社会でもそんなことを感じることのない環境で育った。幼少時代から刺繍など手先も器用で、特に絵画と詩文には特別に秀でた才能を持っていた。

★ソ・ジユン(イ・ヨンエ 二役)
美術史を専攻して現在は大学で非常勤講師を務める。優秀な彼女は将来教授になってもおかしくない人物。容姿もきれいで才女。

★イ・ギョム(ソン・スンホン)
家柄にがんじがらめになりながらも自由を求めていた。純粋な心の持ち主で生涯サイムダンを愛しぬいた。自分より優れていた彼女の才能を認め彼女と恋に落ちる。

 

 

師任堂(サイムダン)~光の日記 韓国ドラマ ネタバレ最終回

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ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレ最終回はここから

ソ・ジユンは韓国美術史を大学で専攻した後、大学で非常勤講師をしていた。価値ある美術絵画の発表を全て任せられるが、その絵が、偽作であるという噂が持ちあがってしまう。ショックを受けながら教授就任も目前であったのでそのための学会に出席するべくイタリアへ行くことになる。そこでジユンは偶然サイムダンの日記を発見、手に入れるのである。底に押されている印をもとにある民家を訪れるとそこにはなんと、自分そっくりの女性絵画があった。その日記には、サイムダンとイ・ギョムという二人の芸術家の恋話や未完成の作品の事が書かれていた。日記にドンドン引き込まれるジユン。良く見るとその女性絵画の裏から自分が偽作だと疑われたあの絵画が!ジユンはすぐにこちらが本物だと確信するの だった。すぐにその事実を確認すべくジユンは車を急ぐが途中で事故にあってしまう。意識が戻ったときなんと彼女はサイムダンといギョムが生きた朝鮮時代にタイムスリップしてしまうのだった。

 

師任堂(サイムダン)~光の日記 韓国ドラマ 感想

五万ウォン札の肖像がになるほど韓国では有名なシン・サイムダンのドラマは韓国でも注目されているでしょう。ドラマ放映が、来年に延期になってしまったのは少々残念ですが、日本でも人気のソン・スンホンが主演、実力派女優のイ・ヨンエがどれだけサイムダンに近づけるかが必見です!

 

 

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